2008年11月19日

「パークコート神宮前」

三井不動産レジデンシャルなど、
定期転借地権付分譲マンション「パークコート神宮前」の
モデルルームをオープン
官民一体の複合開発「神宮前一丁目民活再生プロジェクト」により
誕生する定期転借地権付分譲マンション

「パークコート神宮前(総戸数385戸)」
11月22日(土)モデルルームオープン

ガラスウォール部分が、住友不動産っぽい。

http://www.31sumai.com/mfr/X9909

物件概要(第二期)<予告広告>販売予定時期:平成20年11月 下旬 販売予定
一般

販売戸数 未定
予定販売価格 未定
予定最多販売価格帯 未定

間取り
1LDK〜3LDK 専有面積 37.09平米〜169.94平米


(上記スケジュールは予告広告です)
※予告広告・・・販売を開始するまでに、契約・予約受付・申込順位確保は一切できませんので予めご了承ください。
※販売戸数が未定の場合、住戸(区画)の最低〜最高面積および予定最多価格帯・予定価格は、本販売期以降の総販売戸数に対応したものです。
本広告時に掲載いたします。
※価格/未定
このページのトップへ 共通概要総戸数
385戸 事業協力者住戸7戸含む ※その他店舗3戸
敷地面積 13452.16平米
建築面積 51114.60平米
延床面積 47634.66平米

竣工時期
平成21年03月下旬竣工予定 入居時期
平成21年04月下旬入居予定 構造・階数
鉄筋コンクリート造地上16階地下3階
分譲後の権利形態
敷地:定期転借地権の準共有 建物:区分所有権

用途地域
第2種中高層住居専用地域
建築確認番号
第HPA-06-03037-1号(H18.6.20)
区画整理法
- -
土地権利/借地権種類
定期賃借 借地権の期間:H.21.4.24〜H73.3.31 地代:月額39580円〜181310円

駐車場
総戸数 385戸 に対して 敷地内機械式 216台 敷地内平面 30台 駐車場台数には車椅子使用者用1台、来客用2台、店舗・事務所用39台を含む予定
駐輪場
総戸数 385戸 に対して330台
バイク置場
総戸数 385戸 に対して45台
トランクルーム
総戸数 385戸 に対して217区画

エレベータ
有:6基
施設・設備
エアーラウンジ、エアーデッキ、アートサロン、車寄せ、ロビーラウンジ、宅配ロッカーなど
管理形態
区分所有者全員により管理組合を結成し、管理会社に委託していただきます。
売主
三井不動産レジデンシャル梶A東電不動産

施工会社
樺|中工務店
管理会社
三井不動産住宅サービス
販売会社- -
媒介 - -
備考 - -

http://www.jj-navi.com/shuto/bukken/030/010/A00/10002836.html


アドレスは「渋谷区神宮前」。華やぎと静寂の地が今、開かれる

日本のファッションシーンをリードする街「表参道」「原宿」を庭にし、東京のオアシス「明治神宮」(約700m)や「東郷神社」(約120m)から清涼で厳かな癒しを与えられる地「渋谷区神宮前」。この地に総385邸の美しく透明感に満ちた私邸が誕生します。保存緑地に寄り添い、都心ながらもリゾート感あふれる贅沢な邸宅です。


「定期転借地権」によって、都心邸宅の暮らしをより現実的に

「定期転借地権」の採用により、贅を尽くした都心型邸宅での暮らしがより現実的なものに。分譲価格は建物代のみで、借地の対価として毎月一定額の地代を支払い、地代は契約に基づいた一定の算定式によって定期的に改定されるため、急激に地代が上昇する心配はありません。




表参道・原宿・明治神宮前、東京の「今」を創出する街に住まう

「新しい」が生まれる街「表参道」、独自の感性で世界からも注目されている「原宿」。これらのファッショナブルでクリエイティブな街が生活の舞台になります。並木の繁る表参道が我が家へのアプローチとなり、普段着でこれらの街を使いこなすことによって、より高い感性や審美眼を養う日々が開幕します。


千代田線「明治神宮前」駅徒歩6分、山手線「原宿」駅徒歩8分

東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅へ徒歩6分。JR山手線「原宿」駅へ徒歩8分。東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅へ徒歩12分。3駅4路線が利用できる都心居住ならではのダイナミックなアクセスです。「明治神宮前」駅には6月14日から東京メトロ副都心線も開業し、エリアの利便性をさらに向上させます。


いつも「新しい」何かを発信しつづけている「表参道」(約560m)も普段使いで楽しめます

JR山手線「原宿」駅へ徒歩8分。(写真は「原宿」駅前の風景にCG処理を施しており、実際とは多少異なります)




低層棟「The Forest.」には保存緑地の緑を映す水盤が美しい、癒しの場「フォレスト・イン・フォレスト」も設置(完成予想図)

建築家・隈研吾×空間デザイナー・小池邦彦による「杜の多様性」

建築家・隈研吾氏と空間デザイナー・小池邦彦氏を起用し、「杜の多様性」を意匠にも見事に反映しています。青々と繁る保存緑地の景観に敬意を示す柔和な表情の低層棟と、都会的でスタイリッシュな高層棟の2棟構成。共用部には「光」「ガラス」「水」をアレンジし透明感のある広がりを演出します。


「杜」と暮らす。緑地の鳥のさえずりで目覚める「The Forest.」

低層棟の「The Forest.」は保存緑地に寄り添ったロケーションで、住戸の窓からは鬱蒼と繁る緑を借景にできます。その様子はさながら高原の別荘のような清々しさ。保存緑地の木々は樹木医によって精査された木を残しており、その瑞々しい木々の光景がさらなる開放感を与えてくれるでしょう。




「空」と暮らす。きらめく東京の夜景を望む高層棟「The Air.」

表参道の空に聳えるのが16階建ての高層棟「The Air.」。床から天井までを覆う約2mのガラスウォールを採用し、都心の空を切り取るかのような贅沢なパノラマを鑑賞できます。日々、刻々と表情を変える東京の街と空を我が家の風景画にすることで、住まいへの愛着もいっそう増しそうです(眺望は住戸により異なります)。清新なガラスウォールをまとった意匠も、街にスタイリッシュな存在感を放つでしょう。


高層棟「The Air.」からは明治神宮の緑の海を堪能できます(現地16階相当・高さ約80mより2007年6月に撮影した写真に外観完成予想図を合成しており、実際とは多少異なります)




屋上緑化なども採用され、環境に配慮した次世代型の街づくりが進められます(エリア概念図)

「杜を守り、杜に守られる」約1万3000m2の官民一体複合再開発

<パークコート神宮前>は官民一体の複合再開発「神宮前一丁目民活再生プロジェクト」のエリア内に位置します(2009年3月末完成予定)。緑の連続性に配慮し、緑地の保全だけでなく歩行者デッキなど憩いとにぎわいのオープンスペースも創出。環境を優先し「ひと とし しぜん」の未来に貢献する街づくりが進められます。


何重ものセキュリティチェックによる安心の都心生活もテーマに

地域・敷地セキュリティと建物セキュリティの大きな2本柱を設け、安心して暮らせる街と住まいを目指しています。開発地全体はSECOMの防犯システムによる一体的な警備体制が敷かれ、オープンエリアと専用エリアは明確にゾーニング。何重ものセキュリティチェックによって高い防犯性を持つエリアと住まいが実現されます。




シングル向け1LDK〜160m2台の3LDKまで多彩なプランを搭載

ますます多様化するライフスタイルに対応できる、多彩なプランが用意されています。アクティブな都心シングル生活に適したコンパクトプラン(B-50Cタイプ他)から、表参道や神宮前をテリトリーに感性豊かな暮らしを謳歌する160m2台の3LDKプラン(B-170Aタイプ)まで、幅広いプランが提案されています。


眺望を大いに満喫できるワイドスパンなど個性豊かなプラン

高層棟・低層棟ともに幅広いプランが採用されており、眺望を鑑賞できる高層棟ではワイドスパン住戸(B-120Aタイプ他)が充実しています。また低層棟では広めのプランだけでなくシングルやDINKS向けのプラン(A-60Aタイプ他)も用意され、世代や暮らし方を問わず、多くの住人が緑地の光景を満喫できるよう工夫されています。




http://www.jj-navi.com/shuto/bukken/030/010/A00/10002836.html
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